フロムハートホワイティ
まずは、気になる方に成分説明!
ピュアオリーブオイル(食用)
ココナッツオイル(精製)
パームオイル(精製)
カカオバター(食用)
キャスターオイル(精製)
スイートアーモンドオイル(食用)
水
牛乳
苛性ソーダ
■精油■スイートオレンジ・ライム・ローズマリー・イランイラン
成分中に、アレルギーがあるものは使わないでくださいね!
たいした逸話はないけれど、黒(茶色?)のチョコ石鹸があるんだから、白いのも欲しいぞ!と思ったわけ。
ココアバター(未精製)をふんだんに混ぜ込んで、固さもそこそこあるし、やっぱりこれもお菓子の香りがふわりとするのが楽しい!
フロムハートブラウニー
まずは、大切な成分です
ピュアオリーブオイル(食用)
パームオイル(精製)
ココナッツオイル(精製)
スィートアーモンドオイル(食用)
ブラックチョコレート(明治)
黒蜜(和三盆)
水
苛性ソーダ
■精油■ベンゾイン・はっか油・スイートオレンジ・ライム
アレルギーがある成分が含まれている場合は使用しないでください。
これは、一度、しっとりにこだわって、鹸化率を下げたら、しっとりどころかべとべとになって、リバッチせざるを得なくなったことがあるものなんです。
なので、糖分や、ほかのオプションが多い場合は、鹸化率は90%以上に設定するようにしている。
それ以来、こういうタイプの石鹸での失敗はなくなりました。
フロムハートオレンジン
この石鹸の成分表です!
アレルギーのある方は、しっかりチェックしてくださいね。
ピュアオリーブオイル(食用)
レッドパームオイル(食用)
ココナッツオイル(精製)
スィートアーモンド(食用)
シアバター(未精製)
れんげ蜂蜜
水
苛性ソーダ
△ドライハーブ シナモン・パプリカ
■精油■レモン・ピンクグレープフルーツ・はっか油・ジンジャー
この石鹸の由来は私のおばあちゃん。
そんな石鹸がなんで欲しくなったかと言うと・・・
私にはおばあちゃんがいます。若いころからとってもおしゃれで、本当にきれいで、そのころの写真を見たときは、子供心に「おばあちゃんに似てたら良かったのにな・・・・」と思うほどなのです。
そんな大好きなおばあちゃんも、大病をしてからは、おしゃれもしなくなり、着ている服も気遣うこともあまりなくなってしまいました。
お化粧やお手入れもずいぶん手抜き・・・・。
今だって充分きれいなのに・・・・・。
2月のショップでデビュー
いよいよ、バレンタイン、近づいてきました!
昨晩仕込んだ石鹸をどれどれと、のぞいたら、みんないい子で、使い心地よさげな石鹸になっていました。
今回は3種類
1番 キュートなオレンジ色のレッドパーム石鹸(仮称)
2番 甘い香りのチョコレート石鹸(仮称)
3番 ベージュがかったホワイトチョコレート石鹸(仮称)
なのです。
詳しい説明を知りたい人は続きをどうぞ!
汚い話ですが・・・・
年末年始、風邪で一家全滅だった我が家です。
子供が一番に復活し、元旦にはお友達に年賀状のお返事を書いているのを見ながら、重い体を引きずりながら、お雑煮を作る私・・・・。
人生で、こんなに長くお風呂に入れなかったことってあまりなく・・・・。
あ、上の子供がおなかにいるとき、切迫流産で2ヶ月近くお風呂に入れないことはあったな・・・・。
ま、特殊な事情はさておき、10日間、お風呂に入れなかったのでした・・・・。
手作り石鹸 デビュー
次回はバレンタインに向けて、キュートな石鹸を考えています。
ソフトオイル・・・オリーブオイル
石鹸の素材についてちょこっと・・・・基本であり、私が一番良く使う基材のオイルがオリーブオイルです。
ぷち・こだわり素材
mizu・水・mizu・water・みず・・・・
これは、あまりこだわらなくても石鹸は出来るのだけど、人様に差し上げる石鹸に関しては、私は精製水か赤ちゃんのミルク用の水をずーっと使っていた。
「手作り石けん」きっかけ〜のんちゃん編〜
<何はともあれ、ダンナのフケ>
やっぱり、家族の皮膚疾患と、「お風呂の愉しみ」という本とのタイミングのいい出会い・・・・これに尽きるんです。
フォーラムでも書いたと思うけれど、私のダンナのフケ症は大変なものでした。
皮膚科にもずっと通っていましたし(夏は水虫、冬はフケ・・・ちなみに、どちらも今ではほぼ完治)よくもこんなダンナと結婚したもんだと、自分の人生の選択を深く反省することさえあるほどでした。
椿姫の贅沢たまご石けん
これは、特別な石けんです。
我が家において・・・・・という、狭い社会においてですけど・・・>^_^<
椿油は、スキンケアに随分使っていましたので、石けんにすると極上の仕上がりになることは分かっていました。
クリーム、乳液、ヘアワックスなど・・・とにかくお肌に乗せるとすっとなじむのに、全然重たくないのはこのオイルの特性。
昔から日本人が使っていたというだけあって、ホントに相性がいい人が多い・・・。
そして、卵を混ぜてみると・・・・・ううーん・・・これに限るーと自画自賛したくなる出来になっちゃったのでした。
