«Prev | Next»

豆乳に夢中

朝飲む(食べる)と、口から喉、胃までの粘膜を守ってくれる「NS-Maxヨーグルト」
これのおかげもあって、私は昨年から今年にかけて、まだ風邪しらずだ。

唯一の悩みは、たまに濃厚なチーズ臭がして、飲むのに勇気がいること。
牛乳で醸しているのだが、ある瞬間からそうなってしまって、ガクッとなる。
(他のメンバーは、とくにそういうことがないみたいなのだが)

ところが。
先日CPPの勉強会のときに、あやまさんが手作りNS-Maxヨーグルトと、とっても美味しいリンゴの煮たのを持ってきてくれた。
いただいてみて衝撃!

NS-Maxヨーグルトはとろりなめらかで、臭みもまったくない。
お塩にくぐらせてさっと煮たというリンゴと絶妙のマッチング!!
はまりそうなおいしさにクラクラした。

聞くと、「牛乳」ではなく「豆乳」で醸しているとのこと。
しかも、大豆固形分は7〜8%くらいのものがいちばんおいしくできるそう。
みんな、研究したり工夫したりしながら生活に取り入れ、知恵を身につけているんだと感心してしまう。
(臭くても我慢して男前に一気飲みしている場合じゃなかった!)

さっそく豆乳を買って帰り、つくってみる。
次の日はしゃばしゃば(でも、とろりとしていないしゃばしゃばくらいのときがNS-Maxたちは最高潮に元気なときらしい)
その次の日には、あの衝撃だったとろふわヨーグルトが完成!

豆乳でつくったヨーグルトにいちごを混ぜたもの

はまってしまって、一日2〜3回食べたり飲んだりしている。
もちろんお腹も、体も、調子がいい。

ちょっとクリーミーな色も、ナチュラルな感じがして癒される。
我が家はこれから豆乳でいこう。
牛乳は、チーズとかにならないかな?
私も研究してみよう!

★NS-Maxでつくるヨーグルトの作り方はコチラ↓
http://www.cleanplanet.info/planetshop/data/ns-max_yogurt1.pdf

20120330 barurena


濃厚ジュース

とある余裕がある朝。
NS-Maxヨーグルトでバナナジュースを作る。
バナナと、NS-Maxヨーグルト、牛乳、はちみつを入れてミキサーにかける。

バナナ、牛乳、NS-Maxヨーグルト、はちみつの材料

材料をミキサーで混ぜているところ

バナナジュース完成

びっくりするぐらい美味しくて、とろりとしたジュースが完成。
こんな日は一日お腹の調子も気分も良い。

★NS-Maxについて詳しく書かれたページができました!
『大草原モンゴル生まれの乳酸菌NS-Max』のおはなし

20120308 barurena


働き屋さん

ブログを更新せずにあっという間に1ヶ月以上が過ぎた。
今年から新しい仕事をはじめ、いろいろなことがつかめず、不器用にドタバタと過ごした。
環境の変化はもちろん私の腸を刺激する。

予防のためにも、NS-Maxは必ず飲んでいた。

朝、ヨーグルト状に醸したMaxを飲む。
余裕があるときにはフルーツやジュース、ハチミツを混ぜて飲む。
こうすると本当に美味で、気分も良い。
ただほとんどは、そのままで荒々しく飲む。
発酵具合により、たまに本気な匂いがするときもあるが、かまわずごくりと飲み干すことほぼ毎日。

MS-maxで作ったヨーグルト

そして夜寝る前に、NS-Maxを2カプセル水で飲む。
一度忘れて寝てしまったときがある。
うとうとする中で、突然NS-Maxのパッケージが浮かび、慌てて飲んだ。
どちらかというと脳ではなく、腸から指令がきた感じがした。

私の腸は緊張やストレスから影響を受けるため、それでもぎゅーすか主張する日もあったが、いま基本的に調子がいい。
本当ならもっと毎日つらかったかもしれない。

一番実感できたのは、風邪をひかなくなったこと。
二の腕や肩が冷えると、すぐに喉が痛くなっていたのだが、喉の辺りにバリアーがある感じがする。
この冬一度も風邪をひいていないのは、自分自身でも驚きだ。

乳酸菌たちが一生懸命働いてくれているのがなんとなくわかるから不思議。
続けなきゃ、でなく続けられるから不思議。
この1ヶ月、心身ともにだいぶ守ってもらっている。

2012.2.21 barurena


はじまり

いつもぐるぐるして、こまった子。
過敏でわがままで、思春期??
私の「腸」

中学生のときからお腹のことばかり考えてきた。
試験で脂汗、会議でギュルリ、街ではトイレチェックを欠かせない。

腸の顔色をうかがって、腸とともに歩む日々。
でも振り返ると、腸の存在に気がつく前の自分が何を考えていたか、ほとんど覚えていない。
鼻水びょーんとたらして走り回っていたような。
奇しくも腸は、私の人生に深みを与えてくれている。

コントロールするなんておこがましいかもしれない。
でもある日、私の前にNS-MAXがあらわれた。
MAX効果で腸が思春期を卒業すれば、私ももっと素直に人生を楽しめるに違いない。

期待を込めて、恥を捨ておごりを捨てて、慣れないブログに挑戦したい。
腸と私のおいしい日々のはじまり。

CPPスタッフ barurena


NS-MAX を 飲み始めました

大草原モンゴル生まれの乳酸菌、NS-MAX。
CPPではご縁を得て、この乳酸菌を扱うことになりました。

人間の腸内では、乳酸菌のような善玉菌をはじめ、悪玉菌、日和見菌と大別される菌たちが、目には見えない隠れた良い仕事をしています。
それらの菌たちが働き、生体バランスを保っているおかげで、私たち人間は健康的に生きていけるのです。

この乳酸菌を一足お先に生活に取り入れ、
快腸生活にいたったCPPスタッフの、その記録ブログです。


カテゴリ: 乳酸菌 CPP Permalink
«Prev | Next»
Copyright(c)1998- Clean Planet Project All Rights Reserved.