CPPホーム > ラボラトリー TOP > 精油のこんな使い方:ラベンサラ

精油のこんな使い方

ラベンサラ
連日、仕事が遅くまで続いて「疲れたな」と感じた時は、ラベンサラの精油をバスタイムで試してみてください。心身の疲労を癒し、神経をリラックスさせます。いつもより良質な睡眠も期待できます。

【ハードワークで過労が続くときのバスタイムに】
<材料と分量> ◆重曹 半カップ〜1カップ
◆ラベンサラ 5滴〜8滴
<作り方・使い方>
半カップ〜1カップの重曹に精油を5滴〜8滴垂らしてよく混ぜたものを浴槽に入れます。蒸気を深呼吸しながらゆったりとお湯に身をゆだねてみましょう。ラベンサラだけでなくラベンダー・アングスティフォリアやローズウッドなどをブレンドすると心地よい香りの良さと効果がUPします。



【インフルエンザの流行する季節に】
<材料と分量> ◆植物油 30ml
◆ラベンサラ 20滴
◆ユーカリ・ラディアタ 30滴
◆ティートゥリー 30滴
<作り方・使い方>
ラベンサラ20滴、ユーカリ・ラディアタ30滴、ティートゥリー30滴を30mlの植物油に加えたブレンドオイルを1日に数回、胸と背中に5〜6滴を塗ります。風邪と似たような症状でも、風邪に比べて発病が急激で全身に倦怠感、食欲不振、関節痛などの症状が出ます。このブレンドは予防対策や医師の処方が受けられない場合の症状の緩和などに活用してください。



精油の詳しい紹介はこちら→
おすすめのオイルはプラネットショップでどうぞ

前へ 目次へ戻る 次へ
Copyright(c)1998- Clean Planet Project All Rights Reserved.